「猫がいますステッカー」を買う理由は、かわいいだけじゃない
多くの人がステッカーを選ぶときの気持ち
- 玄関に猫がいることを伝えたい
- もしもの時に、猫の存在に気づいてほしい
- 家族として迎えた“うちの子”を大切にした
👉 つまり
「装飾」+「安心」+「愛情」が同時に含まれている
実際は「備え」や「意思表示」として選ばれているケースが多いです。
そのステッカーの「次の一歩」として考えたこと
ステッカーだけでは伝えきれない情報
「猫がいます」=“存在”はわかる
でも…
- 何匹いるのか
- 外に出る猫か家猫か
- どんな子なのか
→ ここまでは伝わらない
そこで考えたのが「この子が、この家にいます」という表示
お客さまからもうちの猫(犬・・・)の写真でとか
名前をいれたいとかいろいろなご意見をもらっていました。
- (顔)写真がある
- 家猫であることがわかる
- その家の家族として伝わる
👉 玄関でちょっとだけ笑顔になれる
災害時と「外から見える情報」の関係
一次情報(公的資料)
消防庁「ペットの災害対策ガイド」では
災害時、救助や確認の際に
外部から得られる情報が判断材料になる
ことが示されています。
ただし、情報があること自体が判断材料になるという点は明確です。
ボランティア・支援側の視点
- 「猫がいる家」が視覚的に分かる
- さらに“顔”があれば記憶に残りやすい
- 複数の家が並ぶ中で識別しやすい
👉 情報は「量」より「質と具体性」
家猫表札という選択肢
家猫表札の特徴
- 猫の顔写真を切り抜き・デザイン
- 木製/アクリルなど素材を選べる
- 表情・毛並みを活かした仕上げ
機能は「表示」+「日常のインテリア」
- 非常時だけのものではない
- 毎日目にする“家の顔”になる
- 玄関まわりの統一感が出る
👉 備えであり、暮らしの一部
「なんとなく可愛い」で選ぶ
すべての人が防災目的ではない
猫が好き犬が好きウサギが好き・・・
出かける時、帰ってきたとき
出迎えてくれる・・・
来訪者へもちょっとだけアピール
- 猫モノが好き
- うちの子グッズを作りたい
- プレゼントにしたい
写真1枚から広がる使い道
- 表札
- Tシャツ
- トートバッグ
- アクリル雑貨
- 記念日ギフト
- 推し猫グッズ
👉 こんな感じのものは作れないかなの相談もくださいね
ステッカーは「きっかけ」
家猫表札やグッズは
防災でも、日常でも、どちらでもいい
写真1枚から、
その家らしいカタチを一緒に考えます。
ミンネ以外でも販売しています
※ヤフーショップやクリーマ・アマゾンでも販売しておりますが掲載されていないモノが多いです。まずはご相談ください